初告白!紅蘭(くらん)が患っていた難病「2型糖尿病に近い病気」とは

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草刈正雄の娘でありタレントとして人気の紅蘭(くらん)。
12月1日のテレビ番組「梅沢富美男のズバッっと聞きます!」
で初告白した難病とは…


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紅蘭(くらん)が患っていた難病


番組の中で紅蘭は、地震が患っていた難病を「2型糖尿病に近い病気」と
表現していました。
簡単に言えば、糖尿病のような症状で、血糖値を一定に保つインシュリンを
自己生成できない為、インシュリンを注射していると言う。
現在でも1ヶ月に1度、病院で血液検査も行っているそうです。
糖尿病患者と同じような治療をしているんです。


紅蘭の難病の原因とは


テレビで本人が話していた内容では、
難病の原因は「トレーニング」「ダイエット」に集中していたこと
が原因のようです。
異常に集中していたため、食事も炭水化物た糖質の取らず
かなり偏っていたようです
そんな生活をしているのに1ヶ月で8キロも体重が増えた紅蘭。
過剰なダイエットがやストレスが難病の原因だったと話していました。


紅蘭がパーソナルジムを始めたきっかけも難病


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紅蘭は芸能活動のかたわら、自身でパーソナルジムを経営しています。
すべて自己資金で、マンションの1室でジムを始めました。
なんと資金は100万円
壁や床、電気の取り付けも自ら行ったDIYパーソナルジムなんです。
そのジムでは、自らトレーナーとして指導にあたっています。
そんな紅蘭ジムをはじめた理由にもこの難病が絡んでいます。

誤ったダイエットやトレーニングをして
自身が経験しているような難病にかかる人が出ないよう、
自らトレーナーになって、正しいトレーニングを伝えたい思いから
パーソナルジムを始めたそうです。

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この記事へのコメント

  • 1型糖尿病ですか?
    2017年12月01日 22:15